イデコ、まだ始めてないの?主婦が節約するより確実にお金が貯まる方法

「節約してもなかなかお金が貯まらない」

「子育て中でなにかと出費が多い」

「だから老後の資金積立なんて無理」

 

ドレミ
我が家でも1年前まで、夫婦でそう思っていました。

 

でも、国の制度イデコ(個人型・確定拠出年金)を知ってこの気持ちは大きく変わりました。

 

12月の年末調整ではイデコの税金還付が約8万円も!

 

 
ドレミ
率直な感想。
イデコ(個人型・確定拠出年金)での積立は、私にとってはコツコツ節約するより簡単で確実に貯金が増えるので楽です。

しかも、毎年12月に会社が手続きしてくれる年末調整で1年間の積立額が3割増しに♪

 

 

そこで今回はあなたの家庭でイデコ(個人型・確定拠出年金)を始めるかどうかの検討材料になるよう、イデコの制度、メリット、デメリットを徹底解説します。

 

この記事はこんな人におすすめです!

🔶イデコ(個人型・確定拠出年金)に興味がある
🔶お金を増やしたいけどリスクゼロが良い
🔶税金のことは全くわからない

 

イデコ(個人型・確定拠出年金)の概要

まず、結論から!

こちらをご覧ください。

前提
・年収500万円のサラリーマン家庭
・収入は給与のみ
・毎月2万3千円を20年間積立
・定期預金は年利0.01%(2019年1月現在:優良な金利を採用して計算)
 
 
ドレミ
イデコと言えば節税効果がすごい!というのが一番のメリットです。数字で見ていただくと一目瞭然。
『増加分』というのは税金が戻ってきた分を意味します。(定期預金の増加分は利子です。)

では、次の章から『イデコ(個人型・確定拠出年金)』の制度について詳しく見ていきましょう。

 

 

イデコってざっくり言うと何?

「イデコ(個人型・確定拠出年金)」の一般的な説明はこんな感じです。

国主導の個人型年金
・老後に備え60歳まで毎月一定額を積立(途中での引き出し不可)
・積立は金融機関で行う(資産運用)
・節税効果がすごい
 

 

まずは、イデコ(個人型・確定拠出年金)は国の制度であることを理解してください。

 

ドレミ
私の予想では、国としては

『正直、60歳以降に誰でももらえる公的年金だけでは生活できないです…。
なので、国民の皆さんはこのイデコ(個人型・確定拠出年金)を自主的にやって老後に備えて運用(積立)してくださいね!税金面でお得感いっぱいにしときますので〜!』

みたいな趣旨があるんだと思います。

 

 

イデコは誰が対象?毎月いくら積み立てるの?

誰でもイデコ(個人型・確定拠出年金)に加入することができます。

毎月の拠出額(積立金額)は、5,000円から1,000円刻みで設定することができます。変更は年に1回可能です。

 
ドレミ
だたし、区分ごとに拠出できる掛金の上限が異なります。例えば、サラリーマンで、会社に企業年金がなければ毎月の拠出限度額は2.3万円です。

下の表を参考にご自身(旦那様)がどの加入区分に属しているかを確認してみてくださいね

 

iDeCoの拠出限度額について:第1号被保険者である自営業者は月額6.8万円(年額81.6万円)(国民年金基金または付加保険料の合算枠)、第2号被保険者である会社員・公務員の場合、会社に企業年金がない会社員は月額2.3万円(年額27.6万円)、企業型DCに加入している会社員は月額2万円(年額24.0万円)、DBと企業型DCに加入している会社員、DBのみに加入している会社員、公務員等はは月額1.2万円(年額14.4万円)、第3号被保険者である専業主婦(夫)は月額2.3万円(年額27.6万円)DC:確定拠出年金 DB:確定給付企業年金、厚生年金基金
【iDeCo公式サイトより引用】

 

 

手数料はどのくらい?…そんなに少ないの!?

気になる手数料。まずは結論から。

・毎月必ず支払う手数料は167円
・口座管理手数料は金融機関によって0~500円まで幅がある
・口座管理手数料が0円の楽天証券がおすすめ(60歳以降の受取方法も柔軟)
 
 

 

では、詳しく見ていきましょう。

イデコ(個人型・確定拠出年金)をはじめてから、積立金を受け取るまでの全ての手数料はこの一覧表の通りです。

支払うタイミング No. 名称 金額 支払先
初期費用(加入時に1回だけ) 加入手数料 2,777円 国民年金基金
加入手数料 0〜1,080円 金融機関
毎月 国民年金基金手数料 103円 国民年金基金
信託銀行手数料 64円 信託銀行
口座管理手数料 0〜500円 金融機関
60歳以降の受取時1回毎 給付手数料 432円 信託銀行

 

ドレミ
一つ一つ見てみいきます。

🔶初期費用:①②の合計2,777〜3,857円
🔶毎月の手数料:③④⑤の合計167〜667円
🔶受取時(1回毎):⑥の432円

 

大事なポイントは、⑤の金融機関へ支払う「口座管理手数料」の金額を安く抑えること。

 

ドレミ
おすすめは楽天証券です。口座管理手数料が0円!

もし毎月500円の場合は20年間で12万円にもなるから、毎月0円はすごくありがたいですよね!
楽天証券は受取時にもメリットがあります。後ほど紹介しますね。

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イデコのメリット

①毎年たくさん税金が還付される(お金が戻ってくる)!

拠出(積立)額の全てを所得控除できるという点が一番のメリットです。

所得控除とは、

国が『こういう人・場合は、◯◯円費用にしていいよ〜』と認めているもの。

ドレミ
つまり、国が「イデコに積立している人は、積立た分を全て費用にしてオッケー!」と認めているということ。

 

積立た分を全て費用(所得控除)にできるということは、利益(所得)がその分少なくなる!!

 

だから、税金が少なくなる!!(年末調整でお金が戻ってくる)ということです。

 
ドレミ
『イデコの概要』で見ていただいたグラフをもう一度見てみましょう。
1年間で費用(所得控除)にできる上限額

・民間の生命保険会社の個人年金:所得税は上限額4万円、住民税は上限額2.8万円
・イデコ(個人型・確定拠出年金):所得税・住民税ともに積立全額
 
 
 
 
なので
↓↓↓
 
 
 
 
20年間(毎月2万3千円)積立た場合の税金還付の総額(=増加分)
・民間の生命保険会社の個人年金: 1年間で6,800円(※1)×20年間=13.6万円
・イデコ(個人型・確定拠出年金):1年間で55,200円(※2)×20年間=110.4万円
 
 
 
例:年収500万円のサラリーマン、所得税率10%、40歳から積立開始と仮定
(※1)  上限額40,000円×(所得税率10%)+上限額28,000円×(住民税10%)=  6,800
(※2)全額276,000円×(所得税率10%+住民税10%)=55,200円
 
 
 
 
ドレミ
イデコのメリットは、増加分の比較で一目瞭然です。

 

 

⭐️年収650万円のサラリーマンだと、どうなる?

前提:給与収入、所得税率が20%、毎月2万3千円積立

・20年間の積立額:約552万円
・20年間の増加分:約166万円(1年間で約8.3万円)

→20年間の総額:約717万円

ドレミ
年収が高いほど税率が高くなるので、イデコ(個人型・確定拠出年金)でお金が戻ってくる金額が多くなります。
 

 

②常時、運用益から税金が取られない!

ドレミ
通常は資産運用の運用益や定期預金の利子でも約20%も自動で税金が取られるんですが、イデコで毎月コツコツ拠出した資金を運用した利益からは一切税金が取られないんです。
銀行の預金だって、20%の税金をとられますよね。

年に2回くらい通帳に利子が入ってくるけど、50円の微々たる利子なのに10円も税金としてとられてる…。

 
 
 

③60歳以降の受取時も税金がかからないような優遇措置がある!

60歳以降に一括で受け取る場合には「退職所得控除」、年金として受け取る場合は「公的年金等控除」の対象となります。

加えて、60歳以降にできるだけ税金を払わずに受け取るためにはイデコを始める時の「金融機関」選びが重要なんです。

 
ドレミ
金融機関選びのポイントは、受取方法が柔軟であること。

60歳以降のイデコの受取方法が「一括」「分割」「一括と分割のミックス」全て選べる金融機関を必ず選ぶことです。※受取方法が一括のみなど、1つしか選べない金融機関もあるんです。

 

後ほど詳しくご紹介しますが、『楽天証券』は受取方法が柔軟で管理手数料も0円なので選択肢に入れておくべき金融機関です。

 

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>>>公式サイトはこちら: 【楽天証券】個人型確定拠出年金

 

60歳以降の受取については、こちらの記事で詳しくご紹介しています。
あわせてご覧いただければ幸いです。

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ドレミ
あまり考えたくないのですが、もしイデコの申込者が亡くなってしまった場合の話です。
結論から言うと、「死亡退職金の非課税枠」が適用され税金が0円又は少なくなります。

例えば、4人家族(夫、妻、子供2人)の場合。
夫がイデコに加入していて亡くなった場合、法定相続人が妻と子供で計3人×500万円=1500万円。
会社からの死亡退職金(があれば)とイデコの積立額の合計が1500万円までは税金が0円です。

 

 

⭐️専業主婦もイデコ(個人型・確定拠出年金)で得する?

専業主婦もイデコはできますが、注意点があります。

イデコは積立全額を所得控除できるという点が大きなメリット。だから所得自体がない専業主婦にとってのメリットは上記の②運用益の非課税のみ。

所得が多いほどメリットが大きいので、まずは家族の中でより収入/所得が多い人(例:旦那様)でイデコをはじめることをおすすめします!

 

⭐️民間の生命保険会社の個人年金とは?

民間の生命保険会社の個人年金は、主に「老後に備えた積立」と「生命保険」が組み合わさった商品なので、イデコ(個人型・確定拠出年金)にはないメリットもあります。
ただ、老後に備える積立という点ではイデコの方が断然増加分が多くメリットが多いのも事実です。

もし、あなたが民間の生命保険会社の個人年金を検討中ならば、「生命保険」の保障内容が本当に必要なのかを検討した方が良いです。

もし、あなたが既に加入している他の医療保険や生命保険と重複する保障がついているなら、老後に備える積立を「民間の生命保険会社の個人年金」にする理由はないかもしれません。

 

 

 

デメリット

・対応次第でデメリットが解消できるもの
・対応が難しいデメリット

に分けてご紹介します。

 

対応次第で解消できるデメリット

①60歳まで原則引き出せない

イデコ(個人型・確定拠出年金)の目的が老後の生活に備えるものであるため、原則60歳まで引き出すことができません。
(申込本人が亡くなったり高機能障害等で生活が難しい場合を除く)
★デメリット解消策

・少額でスタートしてみる

毎月の拠出額(積立金額)は、5,000円から1,000円刻みで設定することができます。変更は年に1回可能です。
まずは毎月5000円からスタートしてみて、状況を見ながら増額することもできます。

 

 

②資産運用について理解不十分・興味が持てない

イデコ(個人型・確定拠出年金)は金融機関で毎月積立しながら自分の資金を資産運用する制度です。

 
ドレミ
でも、私は今まで資産運用をしたことがないので、以下のような不安がありました。

 

・たくさん税金が戻ってきたとしても全体では損するかもしれない
・正直、資産運用に興味はないから色々調べたりするのが面倒… だけど税金がたくさん戻ってくるからイデコを始めたい… というジレンマ
 
この不安をすっきり解消できる方法があります!
 
 
★デメリット解消策

・資産運用せずに積立全額を定期預金に設定する

ドレミ
正確に言えば、資産運用だから金融商品の中身の割合を選べます。

だから『積立全額をリスクゼロの定期預金に設定してもオッケー』なんです。

同じ定期預金でも、普通に銀行に預けるだけだと利子はわずか0.01%。税金も取られます…

 
 
まずはイデコの積立全額を定期預金に固定しておいて、もし運用に興味を持ち始めたら例えば運用(積立)の半分を利益が見込める金融商品に変更したりもできます。
 
 
もちろん、ずっと全額を定期預金に固定することも可能です。
 
 
 
 

③60歳以降に受取る時に税金がかかる可能性がある

イデコ(個人型・確定拠出年金)は積立中に全く税金がかからないのですが、60歳以降の受け取り時には税金がかかる可能性があります。

税金を支払う可能性が高い人は、会社からの退職金が高額な場合です。

★デメリット解消策

・イデコ開始時の金融機関選びで、60歳以降の受取方法が柔軟な金融機関を選ぶ

 
ドレミ
60歳以降のイデコの受取方法が「一括」「分割」「一括と分割のミックス」全て選べる金融機関を必ず選ぶことです。※受取方法が一括のみなど、1つしか選べない金融機関もあるんです。

後ほど詳しくご紹介しますが、『楽天証券』は受取方法が柔軟で管理手数料も0円なので選択肢に入れておくべき金融機関です。

 

 

対応が難しいデメリット

「貯金自体が難しい」という状況

イデコ(個人型・確定拠出年金)の最低積立額は、毎月5千円です。

毎月5千円の捻出が難しい場合にはイデコは厳しいかもしれません。

 

 

でも、本当は

 

・少しでもいいから貯金がしたい…
・毎月の貯金額自体をもっと増やしたい…
 
 
 

もし、抜本的に家計全体を見直してからイデコを検討してみたい方はお金のプロであるファイナンシャルプランナーに無料相談してみるのがいいかもしれません。

 

ドレミ
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ドレミ
主婦なら、今&将来のためにお得で適切な貯金をしていきたいですよね。

『お金のプロの話を聞いてみて加入している保険や家計を見直して、毎月の貯金額を増やしてからイデコを検討する』

というやり方も選択肢の一つです。

 
 
 
 
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イデコなら楽天証券。断然良い理由とは?

 

おすすめ理由1つ目:運営(口座)管理手数料が0円だから!

先にご紹介しましたが、楽天証券は誰でも積立金額に関係なく常に運営(口座)管理手数料が0円です。

通常は毎月数百円の運営(口座)管理手数料がかかる金融機関がほとんどです。

 
ドレミ
管理手数料が毎月500円の場合は、20年間で12万円にもなります。
 

余談ですが、楽天証券さんは会社としてイデコ(個人型・確定拠出年金)で利益を出していないのでは?むしろ赤字?なのかもしれません。そのぐらい運営(口座)管理手数料が0円はすごいことです。普通はこの手数料が収益につながるから…

 
 

 

おすすめ理由2つ目:60歳以降の受取方法が柔軟だから!

楽天証券さんだと60歳以降のイデコの受取方法が

「一括」「分割」「一括と分割のミックス」

全て選べるんです。
※受取方法が一括のみなど、1つしか選べない金融機関もあるんです。

 

この『受取方法が柔軟かどうか』税金を支払うことになるかどうか』に直結する大事なポイントです。

60歳以降の受取については、こちらの記事で詳しくご紹介しています!

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ドレミ
運営管理手数料0円、かつ、受取方法が柔軟な大手の証券会社は少ないです。
 

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以上、『イデコ、まだ始めてないの?主婦が節約するより確実にお金が貯まる方法』をご紹介しました。

 

少しでもお役に立てれば嬉しいです。

 

※補足
確定拠出年金には企業型というものもあります。こちらはお勤めの会社が金融機関と契約をしている年金制度です。イデコ(個人型・確定拠出年金)との重複積立はできません。しかしながら、企業型でも、個人型(イデコ)でも、節税効果は同様です。
企業型の場合は、従業員の希望で個々に積立額を増額することが可能だったり、資産運用の中身は個人に任されていたりします。もちろん、リスクゼロの定期預金も選べます。詳しくは会社の人事・総務に確認してくださいね。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

ドレミ

1歳、5歳の男の子2人を子育て中のママです。 これまで会計・監査の業界で働いてきたため 子育てでの疑問や不明点も徹底的に調べて、実際に調べたことを取り入れてみて試行錯誤の日々を送っています。 また、現在まで派遣社員として8年間勤務してきました(現在2回目の育休中)。 実は、主婦にとってメリットが多い派遣。その魅力をお伝えできればと思い『仕事』というカテゴリーで派遣についての記事も書いています。 これらの情報が同じ現役ママのお役に立てればと思いブログを立ち上げました。 子育て・仕事・お金のこと・料理などを中心にご紹介していきたいと考えてます。