【2019年】主婦が効率的に働ける年収を徹底調査!〜扶養内パート、フルタイム〜

ドレミ
主婦が働く時に考えることはたくさんあります。その中でも、手取りがいくらになるかは重要ですよね。
では、たくさん働いたのに手取りが少なくなってしまう年収があることをご存知ですか?

 

103万円の壁、106万円の壁、という言葉は聞いたことがあっても、税金や社会保険の話は計算がわかりづらかったり法改正があったり…

 

でも、働き始めてから

 

「思ったより手取りが少ない…」

「たくさん働いたのに、逆に手取りが少なくなっている…なんで?」

 

という事態は避けたいですよね。

 

そこで、今回は主婦が働き始める場合に知りたい『効率的に働くことができる年収』をご紹介します。

 

ドレミ
所得税では2018年分から扶養に関する改正があり『年収150万円の壁』『年収201万円の壁』の2つが新しく登場しました。
間違えやすいポイントなども一緒にご紹介します。

 

できるだけ専門用語は使わずにわかりやすい表現でご説明します!

 

では、さっそくいってみましょう!

 

この記事はこんな人におすすめです!

🔶これから働き始める主婦
🔶お給与の仕組みを理解して主婦にお得な年収を知りたい
🔶税金や社会保険のことは全くわからないけど知りたい人

 

扶養の基礎知識

扶養控除とは何か?

ドレミ
納税者に扶養されている一定の要件(合計所得金額38万円以下など)の家族(親族)がいる場合に控除を受けることで、納税者の税金などが安くなる制度。

扶養に入った人が働いている場合、ある一定の年収までは税金や保険料を自ら払わずにすみ各種サービスは受けられるという国や地方自治体等のお得な制度です。

 

扶養には3種類あります。

🔶所得税

🔶住民税

🔶社会保険料

 

扶養というと税金の話はよく世間でも知られていますが、本当に着目すべきは『社会保険料』なんです。ある一定の年収以上は額面の14.1%を支払います。

妻が働いていて夫の扶養制度を使わない・使えない場合、額面の14,1%を自分で支払う必要があるからです。

 

給与に出てくる専門用語、扶養(配偶者控除・配偶者特別控除)等についてはこちらの記事で分かりやすくご紹介しています。

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様々な『◯◯円 の壁』!年収の手取り額を徹底比較!

 
では、さっそく年収の額面と手取りの比較を行います。
 

前提
・夫の年収500万円(税率10%)
・夫婦の収入は給与のみ
・妻が夫の扶養になる
 
 
 
ドレミ
参考までに。
夫の年収700万円の場合は概ね税率が20%なので、妻が夫の扶養になることで夫の税金が安くなる金額が年収500万円の2倍になります。
例えば、妻が専業主婦(年収0円)なら夫が年収500万円で年間3.8万円、年収700万円で年間7.6万円、夫の税金が安くなります。
 
 
※社会保険で夫の扶養に妻が入りたい場合は、念のため事前に夫の会社の人事に「妻が扶養になれるか」を確認してください。

 

専業主婦との違い:年収0円、93万円の手取り額を比較!

 
☝️POINT! 
・妻が働いていなくても(年収0円)、夫の扶養になることで夫の税金が年間71,000円安くなる。
・年収93万円は雇用保険料が年間2,790円かかるのみ。
 

年収93万円は、住民税がギリギリかからない年収です。

よって、支払いは雇用保険料のみです。

 

🔶扶養の可否

項目 年収0円 年収93万円
所得税
住民税
社会保険

 

🔶年収別の比較表

各項目 年収0円 年収930,000円
手取り/額面 99.7%
額面 年収 0円 930,000円
月収   0円 77,500円
差引くもの
【年間】
所得税  0円   0円
住民税 0円 0円
社会保険料 0円 0円
雇用保険料 0円   2,790円
手取り 年間 0円  927,210円
月間 0円 77,268円
夫の税金の減額分(年間) 71,000円 71,000円
 

 

 

所得税(妻)『103万円の壁』:年収103万円、104万円の手取り額を比較!

 
☝️POINT! 
・年収103万円と104万円の額面1万円の増加に対して、手取りは8,470円増加(15.3%減少)で悪くはない
・夫の扶養になることで夫の所得税が年間38,000円安くなる

 

この年収だと所得税の税率はたった5%(※)なので差し引かれる所得税は意外と少ないです。

ドレミ
税制改正で2018年分から妻の年収150万円までは、夫の所得から38万円が差し引けるようになりました。
 
 
※参考:所得税の税率が5%なのは、年収2,525,000円ぐらいまで。

 

🔶扶養の可否

項目 年収103円 年収104万円
所得税
住民税 × ×
社会保険

 

🔶年収別の比較表

各項目 年収103万円 年収104万円
手取り/額面 99% 99.8%
額面 年収 1,030,000円 1,040,000円
月収   85,833円 86,667円
差引くもの
【年間】
所得税  0円   500円
住民税 7,500円 8,500円
社会保険料 0円 0円
雇用保険料 3,090円   3,120円
手取り 年間 1,019,410円  1,027,880円
月間 84,951円 85,657円
夫の税金の減額分(年間) 38,000円 38,000円
 

 

 

社会保険料『106万円の壁』:年収105万6千円、106万円の手取り額を比較!

☝️POINT! 
・年収105万6千円と106万円の額面4千円の増加に対して、手取りは145,102円減少してしまう逆転減少が起きる。
年収105万6千円の手取り104万円を得るためには、年収130万円ぐらいが必要。(約20万円分が社会保険料)

・夫の扶養になることで夫の税金が年間38,000円安くなる
 
 
年収106万円で社会保険への加入の条件を満たす(※)人を想定して計算しました。
 
年収105万6千円(社会保険へ加入しなくていいギリギリの年収)との比較を行っています。
 
 
ドレミ
額面に対する手取りの率が年収105万6千円では98.6%で高いのに対し、年収106万円では84.6%まで下がります。
社会保険料は額面の14.1%を支払うから負担が大きい…。
 
 
 

🔶扶養の可否

項目 年収105.6万円 年収106万円
所得税
住民税 × ×
社会保険 ×

 

🔶年収別の比較表

各項目 年収105.6万円 年収106万円
手取り/額面 98.6% 84.6%
額面 年収 1,056,000円 1,060,000円
月収   88,000円 88,333円
差引くもの
【年間】
所得税  1,300円   1,500円
住民税 10,100円 10,500円
社会保険料 0円 148,400円
雇用保険料 3,168円   3,180円
手取り 年間 1,041,432円 896,420円
月間 86,786円 74,702円
夫の税金の減額分(年間) 38,000円 38,000円
 

※106万円が上限額になるのは以下の条件を全て満たす人
・正社員が501人以上の会社で勤務
・収入が月8万8000円以上
・雇用期間が1年以上の見込み
・所定労働時間が週20時間以上
・学生ではない

収入に残業手当、通勤手当、賞与は含まない

 


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社会保険料『130万円の壁』:年収129万6千円、130万円の手取り額を比較!

☝️POINT! 
・年収129万6千円と130万円の額面4千円の増加に対して、手取りは182,000円減少してしまう逆転減少が起きる。
年収129万6千円の手取り124万円を得るためには、年収155万円ぐらいが必要。
・夫の扶養になることで夫の税金が年間38,000円安くなる
 
 
年収130万円で社会保険への加入しなければいけない人を想定して計算しました。

ドレミ
前項目の「年収106万円で社会保険加入の条件」に該当しない人、ということです。
年収129万6千円(社会保険へ加入しなくていいギリギリの年収)との比較を行っています。
 

ドレミ
年収106万円の時と同じ現象が…。
額面に対する手取りの率が年収129万6千円では96%で高いのに対し、年収130万円では82%まで下がります。
やはり、社会保険料は額面の14.1%を支払うから負担が大きい…。
 

🔶扶養の可否

項目 年収129.6万円 年収130万円
所得税
住民税 × ×
社会保険 ×

 

🔶年収別の比較表

各項目 年収129.6万円 年収130万円
手取り/額面 96% 82%
額面 年収 1,296,000円円 1,300,000円
月収   108,000円 108,333円
差引くもの
【年間】
所得税  13,300円   13,500円
住民税 34,100円 34,500円
社会保険料 0円 182,000円
雇用保険料 3,888円   3,900円
手取り 年間 1,244,712円 1,066,100円
月間 103,726円 88,842円
夫の税金の減額分(年間) 38,000円 38,000円
 

 

 

 

所得税(夫)『150万円の壁』:年収150万円、151万円の手取り額を比較!

 
☝️POINT! 
・年収150万円と151万円の額面1万円の増加に対して、手取りは7,070円増加(29.3%減少)でそこまで悪くない。
・年収150万円は扶養(配偶者控除)の上限額。
・年収151万円の場合は、夫の扶養になることで夫の税金が年間3万6千円安くなる。
 

妻の年収150万円は所得税の扶養「配偶者控除」が適用されます。
 
妻の年収150万円を超えると扶養「配偶者特別控除」に切り替わります。
 
 
 
ドレミ
妻の年収150万円と151万円で、夫の税金が安くなる金額は2千円しか変わりません。
そのため、妻の年収を150万円に抑えるメリットはあまりないです。
 
 
⭐️ざっくり理解しよう!
 
・所得税の扶養「配偶者控除」は、妻の年収150万円までは夫の所得から38万円を差し引ける制度です。
 
・所得税の扶養「配偶者特別控除」は、妻の年収150万円超から201万円まで年収額に応じて夫の所得から3〜36万円差し引ける制度です。年収が上がれば差し引ける金額が少なくなります。(年収151万円は36万円差し引ける)
給与に出てくる専門用語、扶養(配偶者控除・配偶者特別控除)等についてはこちらの記事で分かりやすくご紹介しています。

 

🔶扶養の可否

項目 年収150万円 年収151万円
所得税 ◯(配偶者控除:38万円) ◯(配偶者特別控除:3〜36万円)
住民税 × ×
社会保険 × ×

 

🔶年収別の比較表

各項目 年収150万円 年収151万円
手取り/額面 80.5% 80.4%
額面 年収 1,500,000円 1,510,000円
月収   125,000円 125,833円
差引くもの
【年間】
所得税 23,500円   24,000円
住民税 54,500円 55,500円
社会保険料 210,000円 211,400円
雇用保険料 4,500円   4,530円
手取り 年間 1,207,500円 1,214,570円
月間 100,625円 101,214円
夫の税金の減額分(年間) 38,000円 36,000円
 

 

 

 

所得税(夫)『201万円の壁』:年収201万円、202万円の手取り額を比較!

 
☝️POINT! 
・年収201万円と202万円の額面1万円の増加に対して、手取りは7,070円増加(29.3%減少)でそこまで悪くない。
・年収201万円は扶養(配偶者特別控除)の上限額。
・年収201万円の場合は、夫の扶養になることで夫の税金が年間3,000円安くなる。
 

年収201万円と202万円の違いは所得税の扶養(配偶者特別控除)があるかどうかだけ!
 
ドレミ
しかも、夫の税金減少分は年間でたった3,000円なので年収を201万円までに抑えるメリットはあまりないです。
 

 

🔶扶養の可否

項目 年収201万円 年収202万円
所得税 ×
住民税 × ×
社会保険 × ×

 

🔶年収別の比較表

各項目 年収201万円 年収202万円
手取り/額面 78.01% 77.98%
額面 年収 2,010,000円 2,020,000円 
月収   167,500円 168,333円
差引くもの
【年間】
所得税  49,000円   49,500円
住民税 105,500円 106,500円
社会保険料 281,400円 282,800円
雇用保険料 6,030円   6,060円
手取り 年間 1,568,070円 1,575,140円
月間 130,673円 131,262円
夫の税金の減額分(年間) 3,000円 0円
 

 


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結論! 主婦が効率的に働ける年収は?

パート勤務、フルタイム勤務のそれぞれで主婦が効率的に働ける年収と理由をご紹介します。

 

パート勤務

結論!

主婦のパート勤務は『年収106万円又は130万円未満がおすすめ!』

 

ドレミ
社会保険の扶養内で働く、ということです。
この年収では所得税や住民税の金額は全体の数%なので考慮しなくて大丈夫。

注意すべきは年収106万円又は130万円を少しでも超えてしまうこと!
そうなると、ある年収(※)に達するまでは『多く働いているのに手取りが少なくなる』という逆転現象が発生します。

⭐️手取りの逆転現象が解消される年収は?

・年収106万円(社会保険の扶養外)の場合
年収105万6千円の手取り104万円を得るためには、年収130万円ぐらいが必要

・年収130万円(社会保険の扶養外)の場合
年収129万6千円の手取り124万円を得るためには、年収155万円ぐらいが必要

ドレミ
例えば、年収130万円は社会保険料約18万円なので給与1ヶ月分以上の労働を社会保険料として支払わなければいけないということです。
ドレミ
例えば時給900円のパート勤務だと、年収130万円以上は週に4回以上の勤務になりフルタイムと変わらない勤務日数になる可能性が高いです。
フルタイムなみに日数を拘束されて、しかも手取りが少なくなるのは悲しいですよね。

 

ちなみに、社会保険料は会社が半分費用を負担するため中小企業の場合は従業員が入りたいと希望しても入れないことも。加えて5人以下の会社や個人事業主は厚生年金に加入できません。

ドレミ
厚生年金に入れない場合は、全額自己支払いになる国民年金と国民健康保険に入らなければなりません毎月1万6千円、1年で19万2千円にもなります。
 

社会保険のメリットは?将来年金が増える!

例えば毎月8000円の厚生年金保険料を払うことで65歳以降の毎月の年金は9700円増額されます。
社会保険料を20年間払った場合は、85歳を超えたら得をする計算になります。長い目で見たら得をする可能性もあります。
この状況をどう捉えるかは個人差があるかと思いますので参考までに。

 


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フルタイム勤務

結論!

『できるだけ年収が高いほうが良い』です。

フルタイムで働くと、住民税と社会保険の扶養制度を使える可能性が低いからです。

ドレミ
フルタイム勤務では、年収106万円又は130万円未満になる可能性は低いからです。

所得税の扶養制度は妻の年収が201万円までは使えますが、夫の税金が年間で数万円から数千円安くなる程度です。

なので、フルタイム勤務の場合はできるだけ年収が高い方が良い、という結論になります。

 

主婦に人気の職種といえば、事務職系。

でも、直接雇用のパート勤務時給は高くても900円がいいとこ。

ドレミ
時給900円では、週5日で毎日8時間働いても月給は約14万円、年収は約172万円です。
手取りにしたら毎月約11万円です。

 

 

ちなみに年収129万円で社会保険の扶養内で働く人の場合は、手取りが毎月約10万円。

 

たった1万円しか手取りが変わらないのに、フルタイムではパートよりも毎月約40時間も多く働かなければいけないという状況。

この事例からも、フルタイム勤務するならば『年収が高い=時給が高い』方が良いということがわかります。

 

そこで主婦の働き方として検討していただきたいのが『主婦にメリットが多い派遣で働く』という選択肢です。

 

 

 

パート勤務もフルタイム勤務も『派遣』がおすすめ!

派遣というと、専門職や若者のイメージを持っている方も多くいます!

 
ドレミ
でも、実は派遣は主婦にこそおすすめの働き方なんです。
適切な派遣会社に登録すれば、子育てしながらでも効率的に働けます。
現に私が子育てしながら8年間派遣として働いています。

派遣のメリット、デメリットはこちらで詳しくご紹介しています。

💡あわせて読みたい記事 

 

ドレミ
派遣のメリット、デメリットを理解した上で『今の自分に合う働き方かも』と思えば、あなたの働き方の選択肢の1つに入れてみてくださいね。

では、ここからは派遣をおすすめする具体的な理由、私が登録している大手派遣会社をご紹介します。

 

『派遣で』扶養内のパート勤務なら勤務日数を減らせる

扶養内の場合、時給が高い派遣パートは直接雇用のパートと比べ勤務時間が2〜4割も短くても良い計算になります。主婦にとって勤務日数が少ないことはありがたいですよね!

【具体例】9〜15時の勤務で扶養内(月収88000円以内)の場合

◾️直接雇用のパート(時給900円):月16日、週4日の勤務
◾️派遣パート(時給1300円):月11日、週に2,3日の勤務

 
 

派遣のパート勤務なら事務職でも時給1100〜1500円の求人が多くを占めます。

 
ドレミ
派遣なら高時給で長期安定した仕事が多数あります。
さらに、よりよい仕事をコーディネーターに探してもらえます。
ドレミ
パートの求人はフルタイムに比べると少ないので、派遣会社への登録は3社はした方が良いです。

私のおすすめ派遣会社はこちらの記事でもご紹介しています↓
「主婦向けのおすすめ派遣会社」の情報はこちらをチェック!

 

時給が高い派遣なら、フルタイム勤務で手取りが増える!

直接雇用の事務職は平均月収14万円~16万円ほど。

派遣なら月収20万円を超える求人が多数あります。

ドレミ
私は以前、派遣で未経験からできる営業事務をやりました。時給1350円、月収約22万円でした。

 

派遣ならパートからフルタイムへの移行もスムーズ

子供が小学生や中学生になったタイミングなど、あなたの状況や希望に合わせてパートからフルタイムの勤務に移行することも可能です。

派遣会社がお仕事を探してくれるので、働きながら有給をとってハローワークに行ったり求人サイトで探す必要がありません。

 

主婦に最適な大手派遣会社に登録しよう!

ドレミ
派遣という働き方は子育て主婦にメリットがたくさんあります。
 
ドレミ
現に、ここ数年で大手派遣会社ではコスパの高い主婦のみなさんの需要が高く「子育て支援体制」を会社の方針として打ち出しています。
 
 
主婦に適した大手派遣会社に登録すれば、サポート支援を受けながら高時給・長期・大手企業の事務系の求人をたくさん紹介してもらえます。

私も登録している大手派遣会社マンパワー、リクルートスタッフィングの2社なら家にいながら好きな時間に電話やオンラインで派遣登録ができます。

 
ドレミ
もちろん、家にいながらお仕事の紹介も相談も全てメールや電話でできます(全て無料)!ハローワークにはないサービスです。

 

マンパワーやリクルートスタッフィングなどの主婦に適した派遣会社なら、事務職や営業事務などの多数の求人からよりよい求人を選ぶことができます。

 

☆私も登録している大手派遣会社をみてみる!↓
マンパワー公式サイトへ

【 IT系 】マンパワー公式サイトへ

 

リクルートスタッフィング公式サイトへ

 

 
 
 

以上、「【2019年】主婦が効率的に働ける年収を徹底調査!〜扶養内パート、フルタイム〜」をご紹介しました。

少しでもお役に立てれば幸いです。

 

 

『私が本当に使ってよかった』主婦におすすめ派遣会社! 

【2019年】主婦が効率的に働ける年収を徹底調査! 

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ドレミ

1歳、5歳の男の子2人を子育て中のママです。 これまで会計・監査の業界で働いてきたため 子育てでの疑問や不明点も徹底的に調べて、実際に調べたことを取り入れてみて試行錯誤の日々を送っています。 また、現在まで派遣社員として8年間勤務してきました(現在2回目の育休中)。 実は、主婦にとってメリットが多い派遣。その魅力をお伝えできればと思い『仕事』というカテゴリーで派遣についての記事も書いています。 これらの情報が同じ現役ママのお役に立てればと思いブログを立ち上げました。 子育て・仕事・お金のこと・料理などを中心にご紹介していきたいと考えてます。